GlamRock (グラムロック)とは何だろう??私なりの解釈で考えてみました。
デビッド・ボウイ(デヴィッド・ボウイ)入門,David Bowie
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デビッド・ボウイ とは、そして
GLAM ROCK (グラムロック)とは・・・


デビッド・ボウイ とは

ビートルズ、ローリングストーンズと並び称される20世紀のイギリスを代表するロック・スターであり俳優。デヴィッド・ボウイ(デビッド・ボウイ、David Bowie)

雑誌NMEがミュージシャン対象に行ったアンケートで「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた。

本名:デビッド・ロバート・ジョーンズ(David Robert Jones)
1947年1月8日 ロンドン南部ブリクストン生まれ。

アートスクールを辞め、一度は広告会社に就職。
しかし、6ヶ月で辞めた。

その後、1964年6月5日にディヴィー・ジョーンズ・アンド・ザ・キングビーズ(Davie Jones and the King Bees)でシングル『リザ・ジェーン』発表、音楽活動を開始。

1966年4月のシングル『Do Anything You Say』からデヴィッド・ボウイと名乗る。
(デイビー・ジョーンズと名乗ろうとしたが、モンキーズのメンバーにすでにいたため、あきらめデヴィッド・ボウイと名乗る事となった。)

1970年にマリー・アンジェラ・バーネット(愛称:アンジー)と結婚。
翌71年、長男ゾウイー誕生。

(ストーンズの名曲「アンジー」は、ボウイの前妻を歌った歌と言われているが、実はキース・リチャーズの当時生まれた娘の名アンジェラの事を歌った歌で、あくまでもボウイの前妻の歌ではない。)

80年に正式離婚。
今もアンジェラ・ボウイ(Angela Bowie)と名乗っているらしい。

1993年にはモデルのイマン・アブドゥルマジ(Iman Abdulmajid, 1955年7月25日生まれ)と再婚。

2000年、娘アレクサンドリア・ザーラ・ジョーンズ(愛称:レクシー)誕生。

2001年4月、実母ペギー・ジョーンズ死去

驚く事に100人の偉大な英国人に選ばれたのは意外に遅く、2002年になってから。

2007年現在、幸せな結婚生活は続いている。


GLAM ROCK (グラムロック)とは・・・
それは デビッド・ボウイ のことであり
デビッド・ボウイ が グラムロック そのもの

グラムロックとは、「これ」と言った定義が難しいジャンル。

「グラム」と言う言葉は「魅惑的」などと訳される事もあるが、特に女性に対して「グラマラスなボディー」と表現される時の「グラマラス」の”グラム”を意味するのですが・・・

ちなみに「グラム」だけでは、訳す事は出来ない・・・GLAMORで一語。

更に言えば、グラマラスは、”GLAMOROUS ”と書きます。

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「グラム・ロックは、ジャンルでもないし、共通点はない」と言われることも、あります。

確かに説明するのは難しいし、共通点はあるものの、その殆どは、音楽的な共通点ではなく視覚的な共通点。今で言うところの「ビジュアル系」の、その元祖にあたると言えますが・・・、この解釈は誤りで、「ビジュアル系」とは、グラムロックのビジュアル的な部分のみ先祖とする別なモノと言えます。

グラムロックは、音楽的、サウンド的な「グラムロックらしさ」を持っているのです。
一度でもグラムロックを好きになり、それなりの解釈が出来た人には、「そのニオイ」を嗅ぎ分ける事が出来ます。

「ビジュアル系」と言われるジャンルの音楽性は様々で、「ビジュアル系」と言われるジャンルの音楽性よりも、グラム・ロックの方が音楽的に共通点をあげることは易しいかも知れません。

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例えば、グラム・ロックのサウンドは、ゲイリー・グリッター出現以降、グリッターサウンドとも呼ばれていました。「グリッター」とは、「ギラギラした」と言うような意味で・・・主にギターサウンドを表した言葉と言えます。

また、ゲイリー・グリッターがギラギラの衣装で陳腐なまでに派手なステージングだった為、ひとつの象徴的、差別的な意味合いで言われていた・・・とも言えますが。そして、当時としては、ハードロックのギターサウンドに比べ、軽やかでギラギラしていたことから、グリッターサウンドと呼ばれたと思われます。

その音を説明すると・・・
レスリースピーカー(扇風機のプロペラが付いたようなアンプ)でフランジング効果を加味し(現代なら、フランジャーを使い)、更に、オーバードライブ系のハードロックと比べると、比較的軽やかなディストーション・サウンドは典型的な音と言えるかも知れません。

しかし、そのサウンドだけがグラムロック的な音と言える訳ではありません。
例えば、スイートの様にヘビーなサウンドであっても、グラムロックの仲間と言われる事もありました。

第一印象、チープと言えなくもないサウンドで、簡単に出来そうに聞こえる事もあるが、意外にグラムの雰囲気を出すのは難しい。

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そして皮肉にも、ビジュアル面の華やかさのせいでバカにされる事も多かったグラムロックの「音楽的な要素」が、後のパンクやメタルに与えた影響は大きく、過小評価されてきていると言えます。

また、グラムロックの誕生までの、R&Bを祖とするロックの世界に「エンターテイメント」の「種」をまいたのがグラムロックと言えるのです。

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それまで、「反逆的な振る舞い、発言」をしていただけの過激なバンドやアーティストは、もちろんいましたし、エンターテイメントを信条とするバンドやアーティストもいたことでしょう。

しかしその両方、すなわち「反逆的な振る舞い、発言」と、その反逆性と相反する「華やかな妖艶さ」を兼ね備えたバンドやアーティスト達のパフォーマンスが、ひとつのムーブメントとなり、グラムロックと称された・・・そんな解釈が出来ます。

たとえば、アリス・クーパーはパンダメイクにヘビーなギターサウンドで、シアトリカルなステージを繰り広げますが、「華やかで妖艶さ」が無いせいか、グラムロックと言われることは少なく、少女漫画風のルックスで、80年代に一世を風靡したベイシティローラーズは、アイドルポップグループであって決してグラムにはなり得ない。

ビジュアル面で、グラムロックのアーティスト達が化粧をしていたり、中性的な衣装を着ていたり・・・と言うのは、重要ですが、彼らだって始めから化粧をしていたり、華やかで奇抜な衣装を着ていた訳ではないのです。

グラムロックの「グラムロックらしさ」と言うモノは、その「幻想性と艶やかさ」が重要で、単に華やかで奇抜な衣装ならグラムロックと呼ばれる訳ではないのです。

例えば、ハードロックでもヒラヒラした衣装を着て演奏する人達もいたわけですから、一概に衣装の問題では無いと思えるのです。

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デビッド・ボウイやTレックスを継承するかの様に生まれてきた数多くのアーティスト達のパフォーマンスのいたるところにグラムロックの「かけら」を見つけだすことはもちろんのこと、一見、関連性のないアーティストからもグラムロックの「かけら」を見つけだすことが出来ます。

パンクが「パンクロック」と呼ばれる以前、プレ・パンク・アーティストの中にイギー・ポップやルー・リード(ベルベットアンダーグランド)など、デビッド・ボウイと同時期に活躍したアーティストが多く存在し、その最後の時期にニューヨークドールズが生まれます。

そのニューヨークドールズも、活躍した時代と場合によってはグラムロックと称されることがあります。

おそらくニューヨークドールズは、プロデューサー、マルコム・マクラレンがデビッド・ボウイなどのグラムロック・ムーブメントの影響を受けている為だと考えられます。

(※ マルコム・マクラレンは、ヴィヴィアン・ウェストウッドと共に真っ赤なパッツンパッツンの衣装とコミュニストの赤旗をあしらった衣装で「RED PATENT LEATHER」ショーを開催するなど、その後のセックス・ピストルズへと続いて行く。

しかし余談ですが、ニューヨークドールズの反逆性の強さから、グラムロックバンドと呼ばれることは、強く拒否していた事と思われます。

パンクブームの最後の時期に頭角を現すゴシックパンクのバウハウスは、デビッド・ボウイやTレックスのカバーをアルバムに収録するなど、グラムからの影響をあからさまにしています。

また、パンクとは別の表現方法ではありますが、バッドボーイズロックにもグラムロックの「かけら」を見いだせることがあるので、バッドボーイズロックが好きな方は、あなたのフィイバリッド・アーティストのアルバムを改めて聞き直してみると面白いかも知れません。

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「反逆的な振る舞い、発言」と、その反逆性と相反する「華やかな妖艶さ」を兼ね備えたバンドやアーティスト達のパフォーマンスが、ひとつのムーブメントとなり、グラムロックと称された・・・のは確かなことですが

ただひとつ、極端な言い方をすれば・・・

グラムロック・アーティストと言えるのは、デヴィッド・ボウイ と T.レックス(マーク・ボラン) の2人だけ。

グラムロックが世界やその後のアーティストに与えた多大な影響は、
このたった2人のアーティスト達が成し遂げた偉業と言って過言ではない。

・・・と、言えるのです。

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グラムロックの歌唱方法も様々ですが、ハードロック的な過度なシャウトなどせず・・・したとしても感情を抑えた(ヒステリックではない)シャウトに留まる事が多いと思います。

つまりは、グラムロックとは「適度にコントロールされた」ロックであると言えます。

それはまた、テクノとの相性の良さも多分にあると言えるでしょう。

後にデビッド・ボウイとブライアン・イーノとのコラボレーション的な(ボウイの)アルバム「Low」が成功したのもうなずけます。(※ このアルバムもまた、後のアーティスト達に大きな影響を与えています)

しかし、初めからみんながギラギラ、キラキラ、人工的なサウンドを作り出そうとしていたのではなく、当時の先進的なサウンドクリエイター達の好む傾向が、ある一定の方向性を持っていたに過ぎない・・・と言う事なのだろうと言えます。

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デビッド・ボウイのステージは、ロック・オペラと称された事もあるわけですが、感情を人工的にコントロールしながら、感情を表現するオペラとの相性は、始めから良かったのです。

そうした、感情を技術的にコントロールするオペラ的な表現をロックのフィールドで展開したのもグラム・ロックと言えそうです。

特にデビッド・ボウイのパフォーマンスは、多分にオペラ的であり、オペラ的表現をロックのフィールドで展開したもの・・・と言えそうです。

デビッド・ボウイのグラムロック・スター当時のキャッチコピーに「プラスティック・ソウルの異星人」と呼ばれていました。プラスティックとは人工的な物質の象徴として、こう言われています。

オペラと言えば、日本の「歌舞伎」を連想します。
「歌舞伎」は、男が女装して演じる舞台。また、歌舞伎の語源「かぶく」とは「偏っている」と言う意味があるそうで、偏った世界を表現しているのが「歌舞伎」の始まり(らしい)。

キラキラの衣装に、化粧を施し、感情を人工的にコントロールし、ロックのフィールドで表現した歌舞伎的(オペラ的)ジャンルで、(Tレックスを含め)大袈裟なギターのリフなどは、歌舞伎の「みえをきる」のに似ています。
(※ 「歌舞伎」とロックは本質的に似ているのかも知れませんが・・・)

デビッド・ボウイがジギーだった頃のインタビューで「歌舞伎に傾倒していた」との発言がありますが、うなずける話なのです。

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またグラムロックは「グラムロック」と言うひとつのジャンルとして扱われる事は、マーケティングやセールスを考えれば幸運であったと言えますが、同時にグラムロック自体が短命に終わる一要因であったとも思えるのです。

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グラム・ロックと言えば・・・
デビッド・ボウイを筆頭に、T-レックス、ロキシーミュージック、それから、ゲイリー・グリッター

ゲイリー・グリッターと言えば、最近、気になるコマーシャルがあって
「病院でもVISAが使えま〜す♪」と言う歌・・・

あのギターサウンドが、ゲイリー・グリッターのそれに聞こえて仕方ありません。

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スライ・&・ザ・ファミリーストーンの衣装にグラムと共通するニオイを感じるし・・・。

ブーツィー・コリンズのトレードマークの星型サングラス、宇宙人と見紛うほどド派手な衣装は、グラム・ロックに影響を受けたと言うし・・・

一時期(パープルレイン、オールアラウンド・ザ・ワールド、パレード、アンダー・ザ・チェリームーンの頃の)プリンスにもグラムのニオイを感じるし・・・。

レ・リタ・ミツコのノンコンプレンドゥにも感じます。
(※ レ・リタ・ミツコの2nd「ザ・ノー・コンプランド」('86)?・・・これは、デビッド・ボウイのジギースターダストのプロデューサーこと、トニー・ヴィスコンティがプロデュースしていて、グラムっぽい)

ニューロマンティックの雄、アダム&ジ・アンツにも感じるグラムのニオイ・・・

セックス・ピストルズにも、ニルヴァーナにも・・・
(シド・ビシャスのアイドルは、ボウイとプレスリーだったと言うし、カート・コバーンが生きている頃アンプラグドで、カバーしていたし・・・)

バウハウスはアルバムでカバーしているし・・・

ジョーン・ジェットやハノイ・ロックス、マリリン・マンソン、ウルトラ・パンプキンズ、ケミカルブラザーズにいたるまで、グラムを感じる事がある・・・

プラシーボ はデビッド・ボウイが見いだしたとってもグラムっぽいアーティストだし・・・

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以下でも、グラムロックアーティストを含む関連アーティストの情報が見れます。
infoseek ミュージック(洋楽/ロック・ポップ/グラム)

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グラムロックとの関連性を持つと思われるアーティストを、以下に列挙してみました。

ミック・ロンソン
モット・ザ・フープル
イアン・ハンター

ゲイリー・グリッター
スイート
スレイド
ロキシー・ミュージック

イギー・ポップ
ルー・リード

キッス
ランナウェイズ
ベイ・シティ・ローラーズ

アリス・クーパー
ニューヨーク・ドールズ
ハノイ・ロックス
マイケル・モンロー
バウハウス

スペースホッグ
プラシーボ
ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
スウェード
レ・リタ・ミツコ

何かのご参考にして下さい。

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The Rise And Fall Of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars
髪をニンジン色に染め、眉を剃り落とし、ロンドンプーツを履き、山本寛斉の衣装に身を包んだボウイ。

歌舞伎に強くインスパイアされていた時期の、その頂点にあたるジギー・スターダスト。

ロンドンでショーを開催し、ショップを開いたばかりの山本寛斉にショップを自ら訪れ衣装を購入したという。

完成された楽曲、アレンジは当然の様に時代を超越する。その反面、生み出したボウイ本人の苦悩は、ここからはじまるのだと思う。

まったく別の「完成品」を目指すか、同じ路線を続けるか・・・きっと、2つに1つの答えしか無かったのかも知れないが、「変貌」を望むボウイは、あえて苦悩し続ける道を選んでしまったと思えてならない。
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Pin Ups [ENHANCED CD]
グラムロックの演奏方法に定まった方法論は無いハズだが、Rosalyn、 Here Comes the Night,Queen Bitch・・・ 確かな「グラムロック」を感じるアレンジなのである。

このアルバム全体に渡り感じる ひとつの感覚。 それは、モッズ系ガレージではなく、単なるハードロックでもなく、後に台頭するパンクでもない・・・「グラム」なのである。
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No Comprendo
初めて聴いたのは、私が大中吉祥寺店でバイトをしていた頃のこと。
1988年頃だろうか・・・。
当時の大中は、変わった人達が集まる楽しいお店でした(しみじみ)。

このチープな音のアルバムに、フレンチなのに、なぜかグラムロックの臭いを感じたものでした。 それもそのはず、デビッド・ボウイのプロデユースで知られるトニー・ビスコンティの手によるモノですから・・・。

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